【重要】次亜塩素酸水について
更新日:2020年7月21日
【重要】次亜塩素酸水について
弊社の次亜塩素酸水について多数お問合せがありました。 弊社の次亜塩素酸水は生成機を使い次亜塩素酸ナトリウムと希塩酸を混合製法によりpHを調整して出来た弱酸性次亜塩素酸溶液(pH6.5~7)になります。 製造時の塩素濃度は200ppmになります。 次亜塩素の成分は時間が経つと分解され塩素濃度が低下する為、弊社では3カ月以内での使用を推奨しております。(3ヶ月後200ppm→170ppm) 3ヶ月過ぎたからと効果が無くなり使用できなくなるものではありません。 空気中に噴霧しての使用に関しては次亜塩素酸ナトリウムと次亜塩素酸水は異なる物になる為、安全性はあるものと考えております。 次亜塩素酸ナトリウム(アルカリ性)を空気中に噴霧する事は呼吸器障害や目の痛み等の症状が報告されている為絶対に行わないでください。 次亜塩素酸水を室内で1時間噴霧した場合の吸入量は水道水をコップ1/5飲むのと同等の塩素量でした。 (水道水の中には約0.1ppm以上の次亜塩素酸ナトリウムが含まれています) 今回の経済産業省による次亜塩素酸水(電解式)のCOVID-19(新型コロナウイルス)に対しての有効性については引き続き検証するとの発表がありました。 ウイルス対策、消臭対策、家のリフォーム工事は春日井市にある有限会社グッドケアまでお問い合わせください。




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